1978(昭和53)年6月、豊川市高見町に、先代の今泉健次が、個人商店「光林堂」を開業し、文具店としてスタートしました。2015(平成27)年に、現社長の今泉毎三紀が家業を引き継ぎ、文房具から事務機器、OA機器販売に移行し、提案型の販売に努めてきました。
1983(昭和58)年8月に現住所(豊川市末広通4丁目)に移転し、同時に、有限会社鳳琳堂ビジネスに社名を変更。OA機器販売のプロとして歩んでいます。7年前の2018年10月に1階店舗をリニューアルし、「まちの文房具屋さん」として、子どもから大人まで、地域の皆さんの要望に応える店舗営業を続けています。
創業以来、時代の移り変わりとともにお客様の要望に応える事業を展開し、地域になくてはならない企業として、成長を続けています。