連載
2026/08/09 のニュース
-
白髪の悩みを解決
ディレクターとして活躍する。ハイライトやローライトを巧みに使ったカラーが得意で、特に白髪ぼかしには自信がある。髪に明るい筋を入れるハイライトを使い、白髪染めよりも明るく自然に白髪を…
-
プリンスが遺した楽曲〈第5回〉
1999年7月に世界は終末を迎える、というノストラダムスの大予言から着想を得たこの曲は1982年の作品。今となってはバカバカしい話だが、当時は結構な割合の人が大人も子供もこの予言を…
-
酷暑「夏」対策
連日の酷暑、猛威を振るう台風。そして、熊本県を襲った大きな地震。今夏も日本列島は厳しい自然と向き合っている。甲子園では、熱中症対策で試合時間が午前・午後の二部制となり、インターハイ…
2026/08/07 のニュース
2026/08/03 のニュース
-
治すだけの時代は終わった
「病気を治すだけの時代は、もう終わり」―。豊橋ハートセンターが2029年の開業を目指す新拠点「HEART PARK TOYOHASHI」が掲げるコピーだ。豊橋市王ヶ崎町字八幡東付近…
-
第8回 バランスの取り方
その日はたまたま生放送の現場にいました。ズボンのポケットにいれたスマートフォンが振動したので開くと「震度7相当の揺れ」という緊急地震速報が出たと知らせる災害アプリの通知。「令和8年…
-
インターハイ開幕
全国高校総体(インターハイ)陸上競技が滋賀県彦根市の平和堂HATOスタジアムで開幕した。各予選を勝ち抜いた選手たちが7日間の日程で競技を行い、男女全41種目で高校日本一を目指す。
-
ラスト200メートルで勝負 決勝進出狙う
◆最後の夏に挑む 豊橋南で競い合う仲間、ライバル。どんな時でも互いに励まし、ともに刺激を与え合って速さを磨いてきた。最後の夏に挑む小瀧直央(3年)にとって「練習で心が負けそうになっ…
-
愛知豊橋Bが全国に挑む!
◆予選L突破へ 硬式少年野球の愛知豊橋ボーイズ(ユニオンズ)が、3年連続で夏切符を獲得した。8月初旬に大阪府で開催される日本少年野球選手権大会(小学生の部)で予選リーグ突破、悲願の…
-
小林晴琉「箱根駅伝」目指す
◆エースの走りを 正月の風物詩となった「箱根駅伝」の出場権を争う予選会が10月17日に陸上自衛隊立川駐屯地で実施される。豊橋市出身の小林晴琉(2年)は、新たなエースとして筑波大学を…
2026/08/02 のニュース
2026/07/27 のニュース
2026/07/26 のニュース
2026/07/24 のニュース
2026/07/20 のニュース
2026/07/19 のニュース
-
髪質を思い通りに
店を代表するエグゼクティブデザイナーとして活躍。東京・表参道で修行し、髪質にこだわったスタイルを提案する。大手メーカー「ウエラ」から「世界ナンバーワンの技術」と評価された独自のシス…
-
刹那の輝き―高校球児 挑戦の軌跡
全国最多181校174チームがわずか1枚の甲子園への切符を目指し、過酷な猛暑の中で約1カ月間にわたる熱戦を繰り広げる第108回全国高校野球選手権愛知大会。私学四強を筆頭に強豪校が群…
-
部活の垣根を超えて
パリ五輪に出場した陸上競技の吉津拓歩(ミキハウス)や小川大輝(富士通)など、多くの日本代表選手を輩出する豊橋南高校。今夏も山口獅恩と小瀧直央、柳田麻央美(ともに3年)3選手が高校日…
-
偉大な先輩を追って
千賀滉大投手(NYメッツ)の出身校として知られ、1976年に夏の大会でベスト4進出が最高成績。今夏のベンチ入り3年生6人とメンバーは少ないが、大島凌主将を中心に下級生の成長など、チ…
-
エース対策に屈す
大会屈指のサイドハンド右腕・内藤心汰(3年)の夏が終わった。美和との1回戦はエース温存で快勝、2回戦は東浦との息詰まる投手戦を制した。内藤は何度もピンチを迎えながら、要所を抑える力…
-
夏の「遠征」へ
夏の王者を決めるインターハイの開幕まで約1週間に迫った。今夏は第1シードの福岡大大濠を筆頭に、開志国際や山梨学院、京都精華、藤枝明誠、中部大第一など全52校が優勝を目指す。Asue…
-
第6回 ヨウム、新しい環境へ
思いも寄らない形でご縁がつながる―。私の人生では、しばしば起こります。しかも「アナタ、そんな人とつながっていたの?」と身近にいる人の想像を超える人脈に驚くこともあります。 やんごと…
2026/07/17 のニュース
2026/07/15 のニュース
2026/07/12 のニュース
2026/07/10 のニュース
2026/07/06 のニュース
-
「使うな、ではなく流すな」
日本の海岸に最も多く漂着するプラスチックゴミは、ペットボトルでもストローでもない。カキ養殖に使われる小型プラスチックパイプや漁業用ロープだ―。環境省が毎年公表する海岸漂着ゴミ調査は…
-
東三河勢 近畿総体へ挑む
高校生が日本一を懸けて熱戦を繰り広げる全国高校総合体育大会(インターハイ)が、7月下旬から近畿6府県を中心に開催される。総合開会式は8月3日に滋賀ダイハツアリーナで行われ、各種目で…
-
昨夏の悔しさ胸に
◆春夏連覇へ 3月下旬に高知県で開かれたソフトボール選抜大会。決勝で東温(愛媛)に1点差で競り勝ち、創部34年目で初の快挙達成。勢いに乗った豊川は今夏、圧倒的な強さで愛知県を着実に…
-
高校最後の夏に駆ける
◆勝負の夏へ 6月下旬に岐阜メモリアルセンター陸上競技場(長良川競技場)で開催された東海高校総体陸上競技。大会2日目に行われた男子800㍍決勝は、豊橋南の山口獅恩(3年)が1分54…
-
東海大会で上位独占
◆今冬の都大路へ 昨冬の全国高校駅伝(都大路)で2018年以来7年ぶり8位入賞を決めた豊川男子駅伝部。当時2年生だった永嶋駿樹や大沼光琉、森田陽翔、中川拓海が一冬を越えて大きく成長…
-
第5回 ヨウムの生態
「ピーッピーッ」―。ある日の朝、家中に響き渡った警報音。音量としてはサイレンに近いといっても過言ではありません。眠い目をこすって音の発信源に行と、そこにはヨウムがいました。 やんご…