砥鹿神社の宮司が参拝 神職を先頭に豊川稲荷総門へ 2026/11/07 境内を進む砥鹿神社の一行(豊川稲荷で) 72年ぶりの豊川稲荷御開帳行事の一つとして6日、豊川市一宮町の砥鹿神社、内藤正之宮司による参拝が行われた。 一行は、神職を先頭に門前通りの商店街を抜け、豊川稲荷総門へ向かった。 総門には僧侶らが並び、福山憲隆住職が内藤宮司を出迎えた。あい…この記事は有料会員限定です。会員登録すると続きをお読みいただけます。 今すぐ登録ログイン 2026/11/07 のニュース 秋深まる鳳来寺山へ 風針 県内観光消費 過去最高1.3兆円 豊川で「わくわく元気ラボ」にぎわう 研究者44人に贈呈 「佐奈川堤の桜保全・再生」へ寄付 豊橋市議会初の政倫審設置 創立105周年「ご来店感謝デー」盛況 きょうから秋の530運動 鳳来寺山自然科学博物館が特別展 生徒が企画しコンサート 熱狂応援シート販売を開始 鈴木亜由子が出場予定 山林事故想定の救助訓練 サックス侍・墨絵展も好評 信用金庫でシステム障害 砥鹿神社の宮司が参拝 子ヒツジ「ぽぽ」天国へ 消防活動防火功労賞など表彰 転売代行の名目で21万円だまし取る