蒲郡市教育委員会は26日、市内の中学校と義務教育学校の各1学年で、インフルエンザとみられる患者が増加したため、27日を学年閉鎖にすると発表した。
市教委学校教育課によると、塩津中では2年生83人中22人がせきやくしゃみなどの症状を訴え、うち20人が欠席した。
一方、義務教育学校の西浦学園では中学2年に当たる8年生27人中16人が同様の症状で欠席した。
西浦学園は28日も閉鎖措置を継続する。
蒲郡市教育委員会が発表
蒲郡市教育委員会は26日、市内の中学校と義務教育学校の各1学年で、インフルエンザとみられる患者が増加したため、27日を学年閉鎖にすると発表した。
市教委学校教育課によると、塩津中では2年生83人中22人がせきやくしゃみなどの症状を訴え、うち20人が欠席した。
一方、義務教育学校の西浦学園では中学2年に当たる8年生27人中16人が同様の症状で欠席した。
西浦学園は28日も閉鎖措置を継続する。
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